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入院2日目です。

“直接、目にレーザーを充てる!” 当り前ですが、経験のない者にとっては、とっても怖いものです。 右目を器械に固定して、足下にあるフットスイッチを踏むのですが、何故かレーザーが発射されません。 再び、治療室の人に聞いてます。

母親のお通夜と告別式が無事に終わりました。 その3

今日は、19時からお通夜です。 自分は、ここに帰ってきてから、リビングに置いてある二人がけ用のソファーで寝ています。 しかも、薄いタオルケット1枚のみで、クッションを枕代わりに。 毛布や枕を、どこにしまってるのか分かりません。 なんせ、バスタオル1枚もどこにあるのか親父に聞いたら 「知らん」

母親のお通夜と告別式が無事に終わりました。 その2

亡くなった次の日です。 11時過ぎに、姉貴は次女と遺体が安置されている警察署に自転車で向かいました。 昨日、遺体の引き渡しをするので12時に来てほしいと警察に言われたそうです。 親父としばらく待機。 13時ごろに死体検案書を貰って帰ってきました。 死体検案書には、“脳血管障害”と書かれていました。

母が亡くなりました。

突然ですが、昨日の朝7時半頃に母が亡くなりました 網膜剥離の3回目を下書きしてたのですが、しばらく休みます。 自宅で亡くなったので、遺体は近くの警察署に安置されています。 一応、事件性がないのか調べるそうです。 なので、自分はまだ母親と会っておりません。

網膜剥離(硝子体手術)1度目の手術です。

今、病室のベッドから書いている。 若干、目に違和感が残るが時間が解決してくれるだろう。 術中は不思議な感じ。 北斎の絵じゃないが、肌色のバックから強烈な光が差し込み左から右側に墨汁が撒かれた感じがしたり、下3分の2ぐらいを血液が波のように移動したりと、とても興味深かった。 胎内にいる赤ん坊はこんな映像を見てるのかも知れないな。

始めまして!

M先生 「網膜剥離の手術は早ければ早いほど回復します。どうでしょう、今日の午後にでも」   自分 「いやいやいや、それは無理です。 着替えなど何も用意してませんから」   てか、心の準備も出来てません。 シャワーぐらい入らせろ! …と、バカなことを考えてる場合ではないよな。