網膜剥離一覧

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深作眼科へ。

一通りの検査が終わり、待合室に。 その頃は、ポツリポツリと待合室の長椅子は空いてきてました。 不安が過ぎります。 しばらくして、受付右手の診察室に来いと、アナウンスされました。 診察室の手前で名前を言ってカルテと確認。 両目に眼孔を開く点眼剤を指します。

保険金が振り込まれました!

「神様は越えられない試練を与えない」 
生まれてこの方、試練ばかりの気がする。 もう人生の2/3を終えようとしているのかも知れない。 
だが、心から幸せを感じた時は幾つあるのだろうか?

久しぶりの飲み会。

7月1日の退院時にお願いしていた診断書が出来たことを電話で確認し、15時半ごろに病院に取りに行きました。 21時過ぎに、検査した日の領収書などと共にコンビニでコピーしてます。 日に日に焦りだします。

最悪の事態です!!

今朝、診察に行った。 別の穴が開き始めてるらしい。 今度はバックリングの手術で全身麻酔だと… どうしよう、別の病院に行くべきか? 悩んでいる… 誰か、助けてくれよ!
話し相手になってくれよ!

2度目の網膜剥離(硝子体手術)

だが、ふとした瞬間、何気ない時に剥離するらしい。 これは、正直怖い。 2度も手術をしたのに、これ以上目を弄らないでほしい。 つまり爆弾を抱えて生きていくのだ。  網膜剥離に関しては、完治はないのさw

退院です。

左目は、少し痛むのと硝子体手術でガスが入っているため、中央に黒い点が見えます。 視力のほうですが、まだ、はっきりとは見えません。 ​自宅でもうつ伏せに寝るよう、指示がありました。 ​当然ですが、目に負荷を掛けることは、NGです。 ​

入院2日目です。

“直接、目にレーザーを充てる!” 当り前ですが、経験のない者にとっては、とっても怖いものです。 右目を器械に固定して、足下にあるフットスイッチを踏むのですが、何故かレーザーが発射されません。 再び、治療室の人に聞いてます。